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ハッテン場が使えなくなったのでゲイ専用マッチングサイトを利用してみた

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【ゲイ専用マッチングサイトをつかって出会ってみた】

今までは無料の伝言板を利用してハッテン場で待ち合わせをすることが多く、何不自由することはなく、ゲイと知り合うことが出来ていました。

しかし、ネットの普及により、どこのハッテン場も冷やかし目的で利用する者が増え、ゲイを狙った悪質なイタズラ(犯罪)が起きるようになると、伝言板での出会いは慎重にならざるを得ません。

また、ポケモンGOのポケスポットになってしまって使えなくなったハッテン場も増えてきました。

そこで利用するようになったのが、出会いを求める同士を繋ぐマッチングサイト。

男女間のマッチングサイトがあることは知っていましたが、ニッチな存在であるゲイ専用のマッチングサイト(出会い系サイト)なんていうものがあることは知りませんでしたが、ゲイ仲間に教えられたことがキッカケで利用することになりました。

職場などゲイを公表していない私は、プロフィールに体型や趣味など自身が特定されない情報だけを登録。

そのため「いいね」と評価されるまで時間を要すると思っていたのですが、実際に「いいね」と評価されるまでに要したのは登録から僅か数分後、今まで利用していた無料の伝言板とは桁違いの利用者に驚かされました。

「いいね」と評価してくれた方の中で、自分のタイプである小柄でポッチャリの男性に、こちらも「いいね」と評価、マッチングに成功したため相手へ直接メッセージを送り、その日の内に会うことになりました。

こんなに早く出逢えるなんて思っていなかったため何の準備もしておらず、とりあえずシャワーを浴び、お気に入りの下着に着替えました。

待ち合わせ場所は、相手が学生さんであったため相手が指定した駅、そこまで私は車で出向きました。

利用者の多い駅であったため、スマホで連絡を取るとコチラに近付いて来る若者がいたため、「A君?」と声を掛けると、少し強ばった表情で「ハイ」、「車に乗る・それともどこか店に入る?」と聞くと、「乗ってもいいですか?」と言うので、私の上にも乗ってくれる?と言うのを我慢して、彼を車に乗せました。

プロフィールに偽りはなく、私にとって彼は好みの体型、夏場であったため汗はかいていましたが学生さんらしい爽やかな雰囲気がありました。

車内で「今までマッチングサイトを使って会ったことある?」と彼に聞くと、会うのは今回で3回目、1度目は会うだけで何もなく、2度目はフェラチオを強要され逃げたらしく、今回は二度あることは三度あるなのか、それとも三度目の正直なのかを試すつもりで彼は来ていました。

私にとってマッチングアプリは今日が初めて。

そのことを彼に話したら驚き、経験が豊富な人より、慣れていない人のほうが安心と彼は言ってくれましたが、伝言板を通じてしこたまゲイとは関係を持ってきたため、彼に隠していることが申し訳ない気持ちになりましたが、ウブな若者をみすみす逃すようなことは出来ないため、未体験者を装いました。

彼はスポーツ推薦で大学に入っただけあり、ただのポッチャリではなく筋肉質、公園に停めた車内で裸を見せてもらいました。

裸を見せられると、触りたくなるのはゲイの性、腹筋を触らしてもらうと過敏に反応、彼は感度の高い男の子であったため、そのまま車のシートを倒し、シャツやズボンの上から乳首やペニスを触らとすでにカッチカチの状態

彼は短パンを履いていたため、「オチンチンを触って良い?」と聞くと、「ゴメン、潔癖性だから、してもらっても僕は何も出来ないよ」と彼は言うので、「何もしてくれなくても良いから」と答え、彼の短パンを脱がせました。

短パンの下はブリーフ、夏場のブリーフは匂いがこもるため、しゃぶるには抵抗がありますが、私と彼は年齢が20歳離れており、久しぶりに年齢が掛け離れているペニスを目の前にすると、匂いより舐めたい衝動のほうが勝り、彼のペニスにかぶりつきました

今まで何度も発展場で知り合った男性のペニスを口にしてきましたが、今回は格別、若さゆえ体臭は強烈でしたが、ペニスは一度口にしてしまえば、匂いはすぐに慣れてしまうことは経験上分かっていました

経験の浅い彼は、誰かに覗かれていないか不安で周囲をキョロキョロ見渡していましたが、発展場での経験が豊富な私としては、誰かに見られながらフェラチオをしたほうが興奮、そのため窓を下げてフェラチオをしました。

ゲイ仲間に好評の私のフェラテクにより、僅か3分程で彼はイキそう、「口の中に出しても良いよ」と言うと、彼は私の頭を抑えながら精子を発射、彼のペニスは何度もドクドクと脈を打っていました

精子はタンパク質など栄養が豊富、日頃から衰えを感じている私は、栄養補給と思い彼の精子を飲み干し、その後は二人で公衆便所へ行って、彼がオシッコをする姿を見せてもらいました。

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